下町ロケット役者 真野役イケメン俳優山崎育三郎~その後のガウディ
                  
 
ドラマ 下町ロケット、とても盛り上がっています!視聴率も今クールNo1の様相です!

11月後半より、いよいよ 「ガウディ計画編」 スタートです。

ここでは下町ロケットで大注目のイケメン 真野賢作を演じる 俳優 山崎育三郎サン


役者 山崎育三郎の俳優歴

ロケット編のその後~ガウディ計画編


についてスポットを当てていきます^^
 
 
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役者 山崎育三郎の俳優歴
 
俳優 山崎育三郎 プロフィール



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http://www.voiceblog.jp/otamama842/1164318.htmlより

本名 山崎 育三郎

(やまざき いくさぶろう)

生年月日 1986年1月18日 29歳

出身 東京都

身長 177cm

活動時期 2007年~

所属事務所 音研


                  
山崎サンは俳優としてのキャリアはまだ浅く、ミュージカル俳優と言ったほうがいいでしょう。

山崎サンが11歳の頃、全国童謡コンクールに出場し、なんと審査員特別賞を受賞されています。

小学校の頃はそれこそ歌のレッスンに追われて、、なんて想像してしまいすが、なんと!野球少年だったそうです。

少年野球ではキャプテンでピッチャー。しかも6年生の頃は全国でベスト8に入るという快挙を成し遂げてます。

歌はお母様の影響で小学校3年生から週1でレッスンに通っていたそうです。

両立を目指すと思いきや、少年野球の監督サンから1本に絞るよう勧められ、夢を「ミュージカル俳優」に絞ったそうです。

その後、地元の中学校に通った後、声楽を本格的に勉強すべく高校は音大の付属高校である東邦音楽大学付属東邦高校声楽科に進学されます。

高校2年、アメリカに1年間留学された際お母様が勝手に応募した、 「ソニーミュージックSDオーディション」に最終選考10名に残ります。

その中には、あのYUIさんの姿もあったそうです(凄い人はやっぱり凄い…)。
                  
歌の実力もさながら、イケメンな山崎さん。その時ソニーより歌手として声をかけられますが、ミュージカルを目指していたので、なんと断ってしまいます(!)
                  
山崎さん、その時を若ながら後悔しているようですが・・・


その後、東京音大に進学されますが、2年次で中退され、2007年、ミュージカル「レ・ミゼラブル」のオーディションではマリウス役に大抜擢されます。

小学校6年生の時、石井一孝サンのマリウス役を見て憧れていたそうです。

余談です!
その石井一孝さん、下町ロケット ガウディ計画編でなんと!!出演されていますよ!

戻りますww
                  
俳優としての転機は、2011年4月の帝国劇場舞台、「モーツァルト!」での覚醒だそうです。

その時舞台を共にされた井上芳雄サンと、浦井健治サン共に、2013年には音楽ユニット StarSを結成、ミニアルバム「Stars」でデビューされます。

ORG_20130820001301.jpg
http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=20130...より

もっとも、このStarSはミュージカルを世広めるために結成された音楽ユニット。日本武道館での公演も果たされています。

ミュージカルに対する熱い姿勢がうかがえますね!


山崎サンが語る今後の目標としては、ミュージカルのキャリアを磨いていく事、そこに歌、ドラマ、映画といったエッセンスで刺激を受けていき全力で突き進みたい、とおっしゃっています。

そこで機会を得たのが、下町ロケットでの真野役、という訳ですね!
 
 
 


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ドラマ 下町ロケットでの役どころ

ロケット編のその後~ガウディ計画編
 
 
 
気になるドラマ 下町ロケットでの役どころですが、ロケット編では舞台となる佃製作所は技術開発部のエンジニア 真野賢作を演じています。

「あのイケメン役者は誰だ!」

「若手俳優の中でもイケメンNo1では!?」

早々そんな声が聞こえてきましたね~

この真野賢作、佃製作所の社長 佃航平(阿部寛)の夢を優先し、あわや経営を犠牲にしてまでも姿勢に反抗心を抱きます。方向性が違うんですね。

佃製作所の生死が決まる瞬間、大企業 帝国重工への部品供給テストの際、真野は部品を不良品をすり替えるという 「内乱」 を起こします。
                  
内乱は発覚し、事なきを得てテストは合格しますが、引責し真野は佃製作所を去る事に。

・・・ここまでがロケット編でした。

そして始まったガウディ計画編。
                  
真野賢作、その語のガウディ計画編では最初から再び登場です。

その後の真野賢作…

真野は退社後、北陸医科大学の研究員となって姿を現します。

あれだけ佃航平を否定してた真野でしたが、新たな世界で、夢を持って現れます。

その夢とは、人工心臓弁

心臓の人工心臓弁の共同開発を佃製作所に託します。

                  
ロケット編とガウディ計画編、同じ真野でも全く異なります。まさにWキャストです。

真野を演じる事で、きっと山崎さんの俳優としての幅が広がる筈です。

山崎サン、ブレイク必至な下町ロケット。ガウディ計画編も目が離せませんヨ!!
 
 
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